やまさんの暮らし

やまさんの普段の暮らしでの気づき。アマゾンプライムで鑑賞できる映画を中心に紹介。

エックスで“ブロック”されると凹む。

先日、エックスでとある観光スポットの名前を入れて投稿を検索してました。

良い投稿だなと思って、いいねを押そうと思ったら押せない。

いいねとリポストの部分の色が薄くなってました。

なんでだろうと思ってそのアカウントを見ると、上のような表示が出てました。

「@○○○○ has blocked you」

自分はブロックされていて、いいねやリポストができなかったのです。

自分も明らかに怪しいアカウントはブロックしてます。

まさか自分がブロックされるとは。

最初何が起こったのか飲み込めず動揺しました。

 

「ミュート」は相手にバレませんが「ブロック」は相手にバレます。

ブロックは明確な意思を持った拒絶。

自分をブロックしたアカウントは初めて見る方で、リプの交流もないし、いいねリポストされた記憶もありません。

投稿内容を見ると、住んでいる地域は近いようです。

 

自分は何にも忖度することなく、思ったことをはっきり投稿することが多い。

その方にとって何か不快になるような投稿だったのでしょう。

 

フォロワー数が多くなり、投稿に対するインプレッションが多くなってくると、そういった副作用も出てくる。

次々と流れては消えていくエックスの投稿。

爪痕を残そうとすると表現が過激になりがち。

そこは今後気をつけないといけない。

 

相手にブロックされるとどんな気持ちになるのかよく分かりました。

自分が誰かをブロックしたい時があったら、慎重に判断したい。